アスク井上クリニックの植毛術

アスク井上クリニックの植毛術

実際にアスク井上クリニックの自毛植毛方法はすごかったです。
切らないから腫れることもないFUE法は、多くのクリニックで取り扱っているようです。

 

しかしアスク井上クリニックのFUE法は安全性も高く、i-SAFEという生着率の高い方法となっていると言います。院長が20年以上の自毛植毛経験をもとに開発した方法で、切らない自毛植毛が可能だそうです。

ほかの自毛植毛クリニックが行うFUE法と違うのは、パンチの口径を小さくするだけではなく、毛の太さによって変えることができると言う所。

 

パンチの口径が小さすぎても、生着に必要な組織部分が取り切れません。だからi-SAFEは0.85?0.65mmという大きさの髪の毛まで、カバーできるようにしたのです。

 

アスク井上クリニックのFUE法は、公式サイトでも分かりやすく図で説明されていますので一度見てみることをお勧めします。

 

皮膚を切らずに吸引することで、皮膚がゆがむことなく安全に株が採取できるのだそうです。自分の髪の毛を移植するわけだから、後遺症の心配も少ないでしょう。

 

これこそ僕がアスク井上クリニックで自毛植毛をしようと決めた理由でした。

 

やはりメスで切るような自毛植毛となると、不安はいろいろ付きまといます。

 

仕事はすぐにできるようになるのか、周りから手術痕が目立つことはないのでしょうか。頭皮ではないが父が手術を受けたとき、メスの痕がくっきりと残ったのがトラウマでした。

 

そんなメスの痕が残る心配もない、これはどんなに嬉しいことでしょうか。傷を作ってしまうと痒くなったり、天候によって痛みを感じることもあるでしょう。

 

しかしFUE法による自毛植毛なら、そんな心配がないのです。